掲載雑誌

雑誌コンセプト

雑誌コンセプト

社名に込めた「感動」「感謝」「好奇心」、3つのKを大切にした情報誌、それが『月刊たうんらいふ』です。地域の人と人とを常に優しく、温かく繋げていきたいという思いから、グルメ・美容・健康・教育・その他あらゆる分野の情報を発信、70,000部の全てを手配りで家庭にお届けしています。北摂の四季折々の自然を版画で表現した表紙も『たうんらいふ』のみどころです。

>>タウン誌発行地域はこちら



月刊たうんらいふ

【2018年5月号】
まぎらわしい結膜炎

今回は結膜炎についてのお話です。外来診察で判断に困るものに急性のアレルギー性結膜炎と流行り目のウイルス性結膜炎の鑑別診断があります。・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ

【2018年3月号】
眼底疾患と血流の関係

眼底疾患は網膜、脈絡膜視神経に起こる病気の総称です。外来診療で頻度が多いのは緑内障、糖尿病網膜症、網膜静脈分閉塞症、中心性漿液整脈、絡網膜症・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ

【2018年2月号】
編集室に届いた健康相談に、伊田院長にお答え頂きました。

Q.ドクトル伊田先生の目のサプリは本当ですか?サプリメントは成分が信用出来るのか疑ってしまい、最近は殆ど買っていませんが、医院で処方し・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ

【2018年1月号】
新春に「人生百年の計」を立てる

あけましておめでとうございます。来年は新元号となり、純粋な平成は今年で終了ですが、平成年間に医療は進歩し、平均寿命は大きく延びました・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ

【2017年11月号】
ついに登場!緑内障対応サプリメント

先月、“目の健康をサポートする”サプリメントが二つの製薬会社から相次いで発売されました。・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ

【2017年10月号】
その眩しさ、大丈夫ですか?〜目の愛護デー企画〜

斜視や白内障、ドライアイ、未矯正の屈折異常は、戸外でも室内でも眩しさ(差明感)の原因となり、眼精疲労をおこします。・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ

【2017年9月号】
皮膚や目を乾燥から守る!皮膚掻痒症ひふそうようしょうの対策

日差しの強い季節が続き、皮膚は度重なる日焼けで傷んで乾燥しています。発汗による体表面からの水分消失や、空調が効いた乾いた屋内環境でも皮膚は乾燥します。・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ

【2017年7月号】
眼痛とは何か

眼痛で来院される方の訴えは様々です。目の表面の違和感や異物感に始まり、目の周りの筋肉の痙攣、眼の奥が痛い、目が沁みる、ひどい場合は頭痛や吐き気を感じることもあります。・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ

【2017年5月号】
屈折異常でメガネをかける?かけない??

屈折異常は近視、遠視、乱視があり、老視が加わると眼精疲労と密接に関連します。・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ

【2017年3月号】
花粉症クライシス

アレルギーは免疫応答の結果、体に生じる炎症反応です。・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ

【2017年1月号】
緑内障の最新事情

緑内障(正しくは緑内障性視神経症)は、眼球内の視神経が経年変化で傷んで、衰えていく疾患です。・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ

【2016年11月号】
目をみてわかる体の病気

高血圧や糖尿病、高脂血症、高尿酸血症など動脈硬化症(メタボ疾患)は、血液粘性が上がり、血管抵抗が増すので、血液が体を循環すると全身の血管が傷みます。・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ

【2016年9月号】
いま、コンタクトレンズ新時代

わが国のコンタクトレンズユーザーは1700万人で、その大半が使い捨てレンズを使用します。・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ

【2016年7月号】
こどものドライアイは近視を助長する

前回、網膜のピンボケで軸性近視を発症する話をしましたが、今回はドライアイと近視の関係についての話です。・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ

【2016年5月号】
ピンボケで近視が進行する

遠くのものが少し見にくいと気付いた時、たいていピント合わせをする毛様体筋が緊張して固くなっています。・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ2016年3月号

【2016年3月号】
花粉症の時期におこなう眼科的ケア

三寒四温の今日この頃、目のかゆみを訴える人が増える時期になりました。・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ2016年1月号

【2016年1月号】
白内障手術を受けるその前に・・・

白内障手術は現在、手術装置の改良や技術の向上によって手術時間も短く・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ2015年11月号

【2015年11月号】
眼科治療における抗体医薬の役割

現在、眼科領域のみならず病気の治療に抗体医薬が使われます。病気の組織・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ2015年9月号

【2015年9月号】
スマートフォン依存症

世の中にはアルコール依存症やニコチン依存症という病気があり、それぞれ・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ2015年7月号

【2015年7月号】
「近見外斜位って?」--視力の左右差要注意--

両目でものを見るとき、左右の目を共同させて一つのものを見ます。これを両眼視と言います。・・・
>>続きを読む


月刊たうんらいふ2015年5月号

【2015年5月号】
ムチンを味方につける

気候や気圧の変動が大きく、風の強い季節が今年もやってきました。雨の日・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2015年3月号

【2015年3月号】
眼科の疫学研究って、何だろう

疫学は、公衆衛生の分野で発達してきた学問で、病気になる原因やその・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2015年1月号

【2015年1月号】
コンタクトレンズを長く使い続けるために

視力補正用のコンタクトレンズ(CL)には素材の違いによりハード(HCL)、・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2014年11月号

【2014年11月号】
眼科検診のその後

今回は、人間ドッグや健診事業で眼科検診を指示され受診した後、本格的に・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2014年10月号

【2014年10月号】
糖尿病で目が見えなくなるとき〜目の愛護デー企画〜

現在、糖尿病の人口は予備軍を含めて2000万人に達し、糖尿病が原因で・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2014年9月号

【2014年9月号】
眼精疲労という状態

眼精疲労は、目を持続的に使ったことで感じる疲労で、単なる疲れ目・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2014年7月号

【2014年7月号】
いまどきの斜視--児童生徒の眼精疲労対策--

斜視は、ものを両目でしっかりと見ていない状態、つまり両目が開いて・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2014年5月号 眼科のいまむかし(月号特集「母の日ヘルスケア」)

【2014年5月号】
花粉症は予防可能か

目の花粉症状、いわゆる花粉性結膜炎を発症する人は、近年では毎年・・・
>>続きを読む

眼科のいまむかし(5月号特集「母の日ヘルスケア」)

昔:寝る前には目薬を差したらいけない。
今:かっては硝酸銀、硫酸亜鉛の水溶性点眼液が収斂剤として・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2014年3月号

【2014年3月号】
ヒトは血管と共に老いる--眼底出血との関連--

血管は血液を介して体の細胞や臓器を育て、日々の生活で傷んだ・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2014年1月号

【2014年1月号】
緑内障の話

緑内障は、現在失明する眼科疾患の第1位ですが、視神経が次第に・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2013年11月号

【2013年11月号】
白内障手術は片目か両目か

白内障は太陽光線を浴びることによっても悪化しますが、春から夏の強い・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2013年10月号

【2013年10月号】
メガネ処方箋の取り扱いについて〜目の愛護デー企画〜

秋は心身共にリフレッシュしたい意識が高まるのか、健康を気にする人が・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2013年9月号

【2013年9月号】
まばたきをしない現代人

ここ最近、目の違和感やかゆみを訴え受診する若い人が増えています。・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2013年8月号

【2013年8月号】
健康相談Q&A

私は物心が付く頃から、軽度〜中度の症状かとは思いますが、アトピーに・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2013年7月号

【2013年7月号】
近視のメガネはいつから必要?

学校検診は毎年6月30日までに行われ、眼科の検診では視力検査の結果・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2013年5月号

【2013年5月号】
1日交換コンタクトレンズ使用の勧め

風薫る5月、と言いますが、春は風の強い季節です。しかし、爽やかさと・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2013年3月号

【2013年3月号】
カラコンの使い方、選び方

カラコン(カラーコンタクトレンズ)、サークルレンズは、コンタクトレンズに・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2013年1月号

【2013年1月号】
生活習慣病とアンチエイジング

前回、再生医療の可能性について紹介しましたが、もう一つ将来の医療の柱と・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2012年11月号

【2012年11月号】
再生医療の未来

去る10月8日、日本中が山中教授のノーベル賞受賞の知らせに沸き返り、・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2012年10月号

【2012年10月号】
10月10日は「目の愛護デー」

中央盲人福祉協会が1931(昭和6)年に「視力保存デー」として制定。・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2012年9月号

【2012年9月号】
コンタクトレンズ感染症を撲滅せよ

コンタクトレンズ装用者が増えるに伴い、様々な眼障害が報告されています・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2012年7月号

【2012年7月号】
色覚異常を考える

視覚の中で、色覚は色を識別する感覚であり、視力に負けず劣らず大事な感覚・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2012年5月号

【2012年5月号】
最近の花粉症事情

花粉症とは、風媒花の花粉が抗原(アレルゲン)となり、それを感作した免疫によって・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2012年3月号

【2012年3月号】
目ばちこを切るとき

目ばちこ(ものもらい)とは目の周りの炎症を総称して言います。眼球の外側には・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2012年1月号

【2012年1月号】
白内障の病型と見え方、付き合い方

今回は中高年者を悩ます代表的な眼科疾患の白内障について述べてみます。・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2011年11月号

【2011年11月号】
眼底写真を撮ろう

毎年、秋になると目の愛護デー(10月10月)に合わせて、全国各地で目の病気に関する・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2011年9月号

【2011年9月号】
乱視矯正って必要?

ものを見るとき目の中には屈折した光が入り、網膜には投影された像が写ります・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2011年7月号

【2011年7月号】
夏の結膜炎

夏に体調を崩す夏風邪は結膜炎症状を伴うことがあり感染性結膜炎として・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2011年5月号

【2011年5月号】
白内障と緑内障の関係とは?

白内障と緑内障は、加齢に伴い40歳以上で進行します。どちらも物が見にくく・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2011年3月号

【2011年3月号】
ドライアイの考え方と新しい点眼薬

現在、何らかのドライアイの症状をもつ人は、およそ2000万人と言われます・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2011年1月号

【2011年1月号】
眼に効くサプリメント

外来診察で患者さんから「眼に効くサプリメントは何ですか」と質問されることが・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2010年11月号

【2010年11月号】
中高年者の運転用メガネ

秋の行楽シーズンになり、快適な日々が続きます。自動車で出かける機会が増える・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2010年9月号

【2010年9月号】
太陽光線と目の健康

夏の間は日差しがきつく、こどもの頃から何度も日焼けを繰り返すと・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2010年7月号

【2010年7月号】
コンタクトレンズとケア用品

コンタクトレンズには、シリコンやフッ素が素材のハードレンズ(HCL)とポリビニル系・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2010年5月号

【2010年5月号】
学校検診と視力検査

桜の季節が終わり、新学期が落ち着く頃になると、小中学生の学校検診が始まります。・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2010年3月号

【2010年3月号】
ドライアイは目のメタボリック症候群!

季節の変わり目は空気が乾燥し、ドライアイの悪化を訴える人多いようです。・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2010年1月号

【2010年1月号】
花粉症には初期療法と継続投与で

今年から眼科疾患のコラムを執筆することになりました。・・・
>>続きを読む

月刊たうんらいふ2009年5月号

【2009年5月号】
伊田眼科クリニック紹介

開院以来、各年齢層の方が来院されますが、どの年代でも視能矯正は重要です。・・・
>>続きを読む

よくある質問ドクターご紹介お問い合わせ

伊田眼科クリニック

〒669-1544 兵庫県三田市武庫が丘7-7-4 M'sII 1F
TEL番号:079-556-8600
FAX番号:079-556-8601
受付時間:AM9:00-PM12:00 / PM3:30-6:30
火曜日の午後は手術日
休診日:午後休診 木・土曜 / 休診 日・祝日

三田市・いだ眼科クリニック